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【アマゾン(AMZN)へ投資!】時価総額世界2位!アップルを超えるポテンシャルも!?

投稿日:2018年12月1日 更新日:

こんにちは!こま(@koma_piece01)です。

今回はアマゾン(AMZN)について紹介いたします。

アマゾンの歴史

アマゾンは1994年に設立された企業で、正式名称は「アマゾン・ドット・コム」。

創業当初は書籍のオンライン販売を行っていましたが、今では商品ジャンルを広げただけではなく、音楽や動画配信(プライム・ビデオ)・クラウド(AWS:アマゾン・ウェブ・サービス)・電子書籍用の端末「kindle」の販売など、分野を超えてサービスを提供しています。

2018年1月には、バークシャー・ハサウェイ、JPモルガン・チェースと3社合同でヘルスケア分野への進出を発表したり、実店舗を展開など新たな試みを行っています。

アマゾンは目先の利益よりも先行投資を優先する経営方針であることが、ここまでの急成長の要因になっています。

 

時価総額はアップルに次いで世界第2位!

アマゾンの株価チャートを見てみましょう。

直近の下落は気になりますが、株価は上昇を続けています。

2018年9月には、一時的に時価総額が1兆ドル(111兆円)を超え、アップルについて時価総額が1兆ドルを超えた2つ目の企業になりました。

継続して投資をしていきたい企業です。

株価指標はアテにならず!?

株価を判断する上で、株価収益率(PER)は15倍以下、株価純資産倍率(PBR)は1〜2倍以下で割安と判断しますが、アマゾンのついては数値がぶっ飛びすぎていて参考になりません笑

割高な状態でも上がり続けていましたからね〜。

  • 株価収益率(PER):242.62倍
  • 株価純資産倍率(PBR):26.78倍
  • 1株あたりの予想純利益(EPS):6.32ドル
  • 株主資本利益率(ROE):11.0%

 

アマゾン(AMZN)株はどうやって買うの?

アマゾン(AMZN)株を購入するためには、アマゾン(AMZN)株を取り扱っている証券会社に口座を開設する必要があります。

現物株を買う方法と、レバレッジをかけられるCFDで取引する方法があります。

それぞれおすすめの証券会社を紹介いたします。

こま
私は現物・CFDともにアマゾン(AMZN)株を持っています。今のところは現物は長期投資でほったらかし、CFDは1年未満の取引の際に使っています。

アマゾン(AMZN)の現物株を買うならSBI証券がおすすめです!

  • 顧客満足度NO.1 ※2016年度 オリコン顧客満足度ランキング ネット証券会社部門 総合第1位
  • ネット証券口座開設数NO.1 ※350万口座
  • 初めてでも安心の電話サポート
  • 業界最低水準の取引手数料

>>SBI証券の開設はネクシィーズトレードへ

アマゾン(AMZN)株のCFD取引ならGMOクリック証券!

GMOクリック証券はCFD(信用取引)でアマゾン(AMZN)株を取引することができます。

GMOクリック証券は、約60種類の米国株の取引ができるほか、金や原油といった商品、株価連動ETFなど138銘柄を取り扱っています。取引にかかるコストはスプレッドのみのためおすすめです。

  • 取引コストが安い!
  • 売り(ショート)から取引を始めることもできる!
  • レバレッジをかけられる!*

*米国株を取引する場合は最大5倍まで。資金管理をしっかりしないと損失も大きくなるので注意しましょう!

ポイント

他社の場合、スプレッドが高かったり、スプレッドとは別に取引手数料がかかったりと、よりコストがかかります

>>GMOクリック証券CFD

ウェルスナビでもアマゾン(AMZN)に間接投資できます!

ウェルスナビでも、間接的にアマゾン(AMZN)へ投資することができます。

ウェルスナビの投資先の一つであるVTI(バンガード・トータル・ストック・マーケットETF)は、構成銘柄にアマゾン(AMZN)株を入れています。

そのため、ウェルスナビで資産運用をするとアマゾン(AMZN)に投資をしていることになります。

>>WealthNavi(ウェルスナビ)のホームページはこちら

>>WealthNavi(ウェルスナビ)の概要・口座開設までの流れはこちら

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こま
最後まで読んでいただきありがとうございました!





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